むちうち 膝痛 坐骨神経痛 椎間板ヘルニア 腰痛 スポーツ外傷・障害 千葉市 東整骨院
むちうち 膝痛 坐骨神経痛 椎間板ヘルニア 腰痛 スポーツ外傷・障害 千葉市 東整骨院
むちうち 膝痛 坐骨神経痛 椎間板ヘルニア 腰痛 スポーツ外傷・障害 千葉市 東整骨院
むちうち(むち打ち)
関節痛(膝・足首・股関節
坐骨神経痛
椎間板ヘルニア
肩こり
冷え症
むちうち 膝痛 坐骨神経痛 椎間板ヘルニア 腰痛 スポーツ外傷・障害 千葉市 東整骨院
むちうち 膝痛 坐骨神経痛 椎間板ヘルニア 腰痛 スポーツ外傷・障害 千葉市 東整骨院
PNF筋整復法とは
料金について
キャンペーン
よくある質問
患者様の声
症例
むちうち 膝痛 坐骨神経痛 椎間板ヘルニア 腰痛 スポーツ外傷・障害 千葉市 東整骨院
交通事故について
保険治療について
むちうち 膝痛 坐骨神経痛 椎間板ヘルニア 腰痛 スポーツ外傷・障害 千葉市 東整骨院
東整骨院の院長あいさつ
東整骨院へのアクセス
お問合わせ
プライバシーポリシー
リンク集
むちうち 膝痛 坐骨神経痛 椎間板ヘルニア 腰痛 スポーツ障害 千葉市 東整骨院
     冷え症

冷え性(症)について
症状

冷え性(症)は手足の冷えの他、頭痛やめまい、
下腹部痛なども引き起こします。

特に女性の場合は子宮や卵巣に悪影響を
及ぼすこともあるので、きちんと治療を
受けましょう。


原因

ホルモンバランスの崩れやストレス等で
自律神経が乱れると、抹消血管の機能が
うまく働かなくなり、血行不良を起こします。
これが主な原因です。


治療

正しく治療を受ければ、かなりの確立
(80%)で改善、または治癒します。

食事療法や運動療法等が一般的ですが
原因や度合いなど個人差があります。


冷えると?

@自律神経の乱れ・・・痛みを感じやすくなります。

A代謝低下・・・内臓温度が1℃下がると12%低下

B免疫力低下・・・内臓温度が1℃下がると30%低下

C内臓の働きが低下・・・不妊症やボケに繋がります

D精神的な不安定・・・うつ状態になりやすくなります(冬眠状態)

以上のことを全部含めて老化といいます。


冷えのタイプの違いによって対策も異なります!

手足が冷たかったり、冷房のなかにいると体調が悪くなったりする人は、自分自身で「冷え
症」であることがわかります。

しかし、手足が人より温かいという人のなかにも、「冷え症」といわなければならない人も
いるようです。

そして、一言で「冷え症」といっても、その原因や症状は千差万別。対処の方法も異なって
くると考えられます。

あなたの「冷え症」は内臓からくるものですか?それとも血管が収縮しているのでしょうか?
あるいは、セルライトがいたずらをしているのかもしれません。

これまで、きちんとしたメカニズムが解明されず、ひとまとめにされていた「冷え症」の正体と
分類を知ることで、自分の問題がどこにあるのかをきちんと把握してみてはいかがでしょうか

冷え性(症)の診察内容
初診時には「冷え症検査」を行いますので、検査料+治療費となります。
また初診時は45分〜1時間くらいかかりますので、必ず予約をお願い
いたします。 (043-293-8000)

・初検料 2,000円
・治療費 2,000円(1回)
・6回券 10,000円

*当院では軽度の冷え症の場合、6回を目安としております。
(6回目の治療終了後、再度検査して、継続治療するか
否かを相談の上決定いたします。)

問診票(チェックシート)に記入→身体各所の温度測定→
問診→冷え性の型などの説明、今後の治療方針等の
確認及び決定→治療開始となります。

治療内容は 

1. 院内治療 

2. 自宅での体操 

3. 自宅対策 

4. その他をしていただきます。



院内治療(予約制 1回30分)
体内温度を上げる事を目的として、皮下12cm〜
17cmまで到達できる特殊な機械
(超短波治療器)で、身体の自律神経節
(首〜骨盤までの背骨そって3ヶ所あります。)
を同時照射(30分)します。

この間、ベットに横になって行なうのですが
暖かいと感じるだけで、寝てしまう人が
ほとんどです。初めは週に2〜3回が目安
ですが、症状の強い方は毎日(集中治療)
続けてもらうこともあります。(おおよそ1週間)


治療期間の目安
初めに6回の治療を行い経過観察を致します..(約2〜3週間)。多くの方は数回の治療で
効果を実感でき、軽度の症状の方ならば、6回以内で改善される方も多数いらっしゃいます。

6回の治療後、継続治療するか終了するかの判断を行います。

軽度の方      2週 〜1ヶ月(6〜12回位) 

中度・重度の方  1ヶ月〜6ヶ月(12〜36回位)


自宅体操
自宅で簡単な体操して頂きます。毎日続けることで冷え性予防を行えます。

足指体操(1日2回以上)1回3分以上。シャワーマッサージ(1〜3回)1回5分以上他。

*治療終了後も予防として行ってください。

自宅対策
腹巻・レッグフォーマー・重ね履きくつ下・などを使用して頂き体を冷やさないようにして
頂きます。

その他
@生しょうがを朝、夕飲みます

生のしょうがは体の中から暖めることが出来ます(チューブ入りは不可)。
小指の先大をすって、味噌汁または紅茶等に入れて飲んで下さい。
飲みずらい方は紅茶などに砂糖を入れてもOKです。

A半身浴を行う

40〜43℃の普段どおりのお湯で5〜10分以上の半身浴を必ず汗が出るまで入って下さい。
冷え性の方は自律神経の関係で発汗作用の働きが悪く(体内温度調整がうまく出来ない)
、汗がでる環境の下で、正しく発汗出来るようにしてください。

B静電気から体を守る

静電気は自律神経に悪影響をあたえて冷え性を悪化させます。
電気毛布、電気あんか、ホットカーペット等、コイル式の発熱製品等は静電気を
発生させる為、長時間体に覆う事を避けて下さい。

就寝前までスイッチON、寝る時にスイッチOFFならばOKですが、なるべく電気製品を
使わず、「湯たんぽ」の使用をお勧めしています。



区切り線

PNF筋整復法についてはこちら

このページのトップに戻る

COPYRIGHT(C)2007 東整骨院 ALL RIGHTS RESERVED.